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糸で切って食べるカジュアルな糸切羊羹

肥前嬉野羊羹

300 円(税込)
淡い緑色とピンク色のトラディッショナルなデザインが可愛い、橋爪菓子舗の糸切羊羹。嬉野の抹茶と紅茶を練り込んだ、嬉野ならではの風味。甘すぎず、格式高い和菓子っぽくなりすぎず、カジュアルに楽しめるのが嬉しいところ。小さく輪切りに切ってお皿に盛りつけても、羊羹片手に食べ歩きにもピッタリ。切って食べるスタイルが子どもにも大人気の和菓子です。
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個数:1ヶ
種類:嬉野抹茶、うれしの紅茶

・箱入り2本セット(嬉野抹茶、うれしの紅茶)630円もございます。

価格: 300 円(税込)

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肥前嬉野羊羹

名店・塩瀬総本家のれん分けの

正統派和菓子屋さん
虎之児酒造の真向かいにある橋爪菓子舗。通りから斜めに構えるショーケースが目を引く、ついつい覗きたくなる店構え。昔ながらの佐賀名物「丸ぼうろ」やくず湯は地元のおやつ。初代が東京の老舗有名店・塩瀬総本家で修行し、嬉野の地でそののれんを引き継ぐ。三代目の菓子職人・秀樹さんに引き継がれた今も、創業90 年の歴史で積み重ねられた和菓子の味と技術は本物です。

糸切羊羹がつくられるところ

素材から製法、パッケージまでこだわった糸切羊羹づくり
一回に500本ほども仕込む糸切羊羹。丹波の寒天、うれしのの水、そして嬉野の抹茶や紅茶と砂糖を1時間ほど練ってつくられます。筒型の容器にひとつひとつ手作業で入れていく作業風景は芸術的。伝統とアートを融合させた手書きのパッケージイラストは、自身もネットショップamabroで嬉野紅茶の販売をしているアーティスト・村上周さんがデザイン。手軽さが人気の糸切羊羹は、嬉野茶と紅茶、味の違いを楽しんでほしい。

橋爪菓子舗の日々

旅の疲れをほっと癒やしてくれる、心温まるお店
佐賀名物の「丸ぼうろ」やくず湯、糸切羊羹をはじめ、季節の和菓子がショーケースを飾る。橋爪菓子舗の和菓子は、3時のおやつに、地元の手土産にと、老若男女に親しまれています。夏はわらび餅、冬はおしるこ。和菓子の魅力はやっぱり季節を感じられること。嬉野茶と一緒に和菓子の試食をすすめてくださる、女将の久美子さんの心温まるサービスも、旅の疲れをほっと癒やしてくれます。

販売店

Shop Info

塩瀬橋爪菓子舗

営業時間 8:00〜19:30
店休日 水曜日
住所 〒843-0301 佐賀県 嬉野市嬉野町下宿乙 937-1
TEL 0954-42-1063
FAX 0954-42-1064